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RigidCableAdvisor  基本操作

基本操作

 
パーツ名を入力します。
ケーブルの断面形状及びサイズを選択します。
サイズはデフォルト値を登録しておく事も、直接値を入力する事も可能です。
RCA3
Advanced RigidCableAdvisorでは四角とフラットケーブル形状も選べます。
また、新しい形状を定義する事も可能です
RCA4_0
RCA4_1
RCA4   RCA5
曲げポイントでの曲げ半径を選択又は数値入力します。
Bend Radiiテーブルの"Allow Multiple Bends"にチェックを入れると、個々の曲げポイントごとに異なる曲げ半径を設定することができます。
RCA6
ケーブルの先端・終端に取り付けるコネクタをテーブルより選択します。
(コネクタ無しも選択できます)また、コネクタ形状は登録する事ができます。
RCA7
ケーブルの通過ポイントをワークプレーンやモデル上でクリックするか、コマンドラインに座標を入力する事により指定していきます。
RCA8
RCA9

ケーブル通過ポイントの指定

Build Cable をクリックするとケーブルが作成されます。
RCA10RCA4_2

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