ご挨拶
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「CoCreate Forum 2006 / 第12回 コクリエイト・ユーザ会総会」 は、多数のお客様にご来場いただき、大盛況のうちに終了いたしました。心より御礼申し上げます。 |
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コクリエイト・ソフトウェア株式会社 |
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2006年9月21日(木) 9:50 - 17:45 (受付開始 9:00) / 懇親会 18:00 - 19:40 | |
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ホテル日航東京 (東京都港区台場1-9-1) | |
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9:50 - 10:00 |
開会ご挨拶 |
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10:00 - 11:00 |
≪基調講演≫ ムダと雑用を味方にした高効率開発 |
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| 「新製品の開発で大切なことは、責任者として、その環境のもとで最も必要な技術は何か、その技術の実用化にどの程度の人・モノ・カネ・時間が必要か、またどのような順序で開発して行くかについて、正しいアイデアを持つことである。そのために、ムダ、雑用を厭わず、開発初期段階に沢山の時間をかけることが肝要である」についてご講演いただきました。 | ||
11:00 - 11:20 |
コクリエイト・ソフトウェア ビジョンと戦略 |
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11:20 - 12:00 |
ムダのない製品開発環境 実現への道 / 3G PLM |
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13:10 - 13:20 |
コクリエイト・ユーザ会からのご挨拶 |
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13:20 - 13:45 |
3次元設計と設計情報の見える化、そして3D図面 |
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13:45 - 14:05 |
コクリエイト・ユーザ会分科会「3次元図面協議会」活動報告 |
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14:05 - 14:20 |
OneSpace Designer Modeling における3次元図面実現化に向けての取り組み |
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14:40 - 15:20 |
≪事例発表≫ 設計ツールのグローバル統一環境の活用事例 |
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| 「MOLEX社は世界16カ国に24のデザインセンターを展開するコネクターメーカーである。市場に向けて製品を送り出すために最も重要に捉えているのが設計環境のグローバル統一と製品データのグローバルでの共有である。グローバル化とは両立しない矛盾・ 低い機動力・逆効率・地域固有への要求などの不満要素も多い。世界統一の設計開発環境の構築プロセス、支援体制、抱えている問題点などの生の状況をシステム開発支援の立場から紹介する。」についてご講演いただきました。 | ||
15:20 - 15:50 |
≪パートナ講演≫ 熱設計支援ツール「CFdesign」のご紹介 |
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| 電子機器の小型化や性能向上のカギは今や機器の放熱設計が握っていると言っても過言ではありません。 CFdesign はOneSpace Designer Modeling で設計されたモデルと密に連携して設計上の熱問題を解決する為のご支援を致します。ここではCFdesignの開発コンセプト、OneSpace Designer Modeling との高い親和性や利用事例について、デモを交えてご紹介いただきました。 |
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16:10 - 16:50 |
≪事例発表≫3次元データの下流工程への活用 |
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| 3次元CADは「設計の見える化」を実現し、「データ活用」が多方面で展開されるようになって導入効果が生まれる。 特に現物を作る前の前倒し検証は開発品質・コストに重要である。この実現を目指し、メカトロ設計、組立検証等、当社における活用事例を紹介いただきました。 |
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16:50 - 17:40 |
OneSpace 2007 プレビュー |
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17:40 - 17:45 |
閉会のご挨拶 |
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18:00 - 19:40 |
懇親会 | |
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ウィッツェル、NTTデータ三洋システム、エムエスシーソフトウェア、大塚商会、オービック、 (50音順) |
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