CoCreate OneSpace Drafting 2007 開発の狙い:
- 2次元製品開発プロセスの強化
- BOMと製造関連機能の拡張
- 操作性をさらに改善
新機能: OneSpace Drafting 2007
- Undo/Redo機能を新たに追加
- 寸法機能における操作性の向上
- シート削除の改善
- グローバルデフォルト設定ブラウザの追加
- OneSpace Draftingの新デフォルト設定
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前バージョンでの新・拡張機能:
| Designer Drafting 2006 |
- コパイロットを強化して、作業のスピードと精度を改善
- より多くのコパイロット設定を定義
- Fly-Byハイライト
- ハンドルによる要素変更
- スロット中心線(単一および二重)の作成
- クラッシックUIでの変更、および追加
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Designer Drafting 2005
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- ホイールマウスのズーミングをサポート、フォント定義を図面と一緒に保存
- ステータスツールバーでのレイヤ表示*
- グローバル要素の選択を保持するマルティプルグローバル要素選択
- 異なる印刷設定の自動保管と管理
- トゥルーカラー&スクリーン変更
- 印刷時、個々の図面のページフィットが可能
- 寸法配置前の寸法値表示
- DXF/DWG 2004と2000の対応(read/write)
- DXF/DWG 13と12の対応(write)
- Drawing Manager にアドオン モジュールとしてBOM Editor を追加
- マクロデバッガ、BREAKPOINTのサポート
- UNIXライクなpipeの使用(シェルコマンドの標準入力)
- 移動、回転、対称操作での折れ線寸法保持
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* Windowsバージョンのみ利用可能